演出の意味、意義、まどマギ2爆誕

こんばんは

パチスロは趣味、あっきーとです

本日はバジリスクの推定4を粘らせられて、

結果20本弱の負債を抱えました

そこからリカバリーで動いたのですが、

前々から思っていたことを

書かせていただきます

4号機のキングパルサーから導入された(たしか)

パチスロにおける「前兆」

この前兆の動きをみて、

ボーナスの有無を予測する

本前兆か、ガセ前兆か

推測するのが面白いのですが、

それの予測には

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法則性が必要です

つまり前兆を楽しむためには、

演出の規則性、ルール、

秩序がないと、

演出の意味!

っとつっこみたくなるわけです

最近の機種はその演出に関して

すごく作りこまれている印象がありますが、

っが、ツッコミ処満載の機種が

私の中で二つあります

1、カイジ3

この機種は「激アツ」の使い方、同系統演出のバランス、

AT中の煽り方、タッチパネルの使い方などに

常に疑問符が残ります

2、リング

一言でいうなら前兆や演出面は

「カオス」

たしかに、明らかにアツい時は

割と入ってくれるのですが、

前兆の起こり方や法則性が

全然ないのです

上記2機種は、ここまで疑問符が残るくらい

打ち込んでいます

打ち込める要素を多分に含んでいるからこそ

打っているのですが、

要するにもったいないな、と

ゲーム性はすごくよくできているからこそ、

導入からここまでかなり時間が経ちますが、

ホールに設置されているのです

これで演出面のバランスがもっと良かったら

本当にとんでもない台になっていたと思います

恐らく、4号機の初期は演出は

ある意味空気として扱われてきた機種も

多くあったと思います

それをカバーできるリール制御、

出玉性能がありました

しかし、現在の5号機でそれらを再現することは

不可能です

であれば、より、出目と演出のバランス、

AT、ARTと演出のバランス

にこだわる必要がある思います

これからも多くの新台が導入されますが、

こういう「もったいない台」が少しでも

少なくなってくれたらな、と

とりあえず、「まどマギ2」に

今はすごく期待しています

それでは☆