南国物語

導入から日数も経過し、ホールから外されている

ところも少なくないと思います

しかし、まだまだ設置がある以上、攻め処を

しっかり押さえて戦っていきましょう

天井は

第一天井・759G

振り分けは50%(70%)

第二天井・999G

振り分けは50%(30%)

※()内はリセット時の振り分け

初当たりモードなるものがあるので、

細かく分類すると他にもありますが

この二つだけ覚えておけば概ね問題ありません

注意点は天井に到達してから、リプレイ、3枚ベル

成立時にボーナス告知になるので、

それぞれの天井+αと覚えておきましょう

その他にも飛翔モードや、終了画面での示唆

など押さえたいポイントはいくつかありますが

このページでは私なりの攻め方、嗜み方をお伝えします

攻略誌や各情報サイトでは、

「単発続きの台は連チャンするまで打つ」

という飛翔モードを意識した立ち回りを推奨しています

私もその立ち回りをしていた時期がありましたが、

なかなか収支が伸びずに、停滞している時期がありました

その大きな原因としては

「投資がかさみ過ぎて回収に至らない」

この原因を解消するために私は

「飛翔モードを意識しない立ち回りにシフトチェンジしました」

これにより収支は少しずつ安定し始め、

今ではその立ち回りが定着しています

そして、その副産物として「時短」が生まれました

沖ドキ!しかり、モード狙いをする機種は

打ち始めてから、打ち終われるまでの時間が

かかり過ぎるのです

深追いをしないことで、その時間を短縮し、

他にできる立ち回りにシフトできるのです

ハマりゲーム数を最重要視し、当たるまで打ち、

当たったら、連チャンしてもしなくても、

32G+αでヤメ

南国物語の立ち回りに悩んでいる貴方、

是非、お試し下さい

※もちろん、モード狙いは期待値がある立ち回り

ということは間違いないので、他に打つ台がない時は

続行も視野にいれることはあります

それでは☆